2017年1月25日水曜日

ENDS and MEANS

長いこと、取り扱いブランド以外の、いろんなブランドの新しい鞄に触手が動かなかった。

特にとりとめて、これだっていうのを探してたわけではないけども、

ときめける鞄に出会わないと、なんだか寂しいものです。

ラブストーリーと鞄は突然に。

一目で心を射抜かれた。ときめいてやまない鞄に、出会ってしまいました。

それがこちら。日本生まれのENDS and MEANS(エンズアンドミーンズ)の鞄なんです。





Refugee Duffle Bag

各22000円

size  高さ53cm(最大時75cm)×横幅 底30cm / 頂51cm×奥行き25cm






メインの容量によって可変もできて、佇まいの変化も面白いところだけど、

最大時は軽く2泊3日の旅行にいけるぐらい、大容量が備わってるんです。

サイドのジップが、中に直結してるから、出し入れも容易で、使い勝手も申し分なし。











外側の二つのポケットは、マジックテープでぴっちり止めれるから、防犯上も完璧。

コーデュラナイロン×ミルスペック規格の金具と、耐久性もお墨付き。雄々しい見た目も最高

機能性と耐久性を紐付けて、作り上げた鞄から浮かび上がる、できるべくして完成したその無駄のないフォルム。

素晴らしいの一言ではとても尽きない、魅力しかない鞄。

勇ましく、凛々しい。その全てにときめいてしまう、まさに名作。


『ENDS and MEANS』


みなさま。この名前を、以後お見知り置きくださいませ。

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