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2020年8月19日水曜日

翠窯

愛知は瀬戸で作陶している、穴山 大輔さんが開窯した窯元、翠窯(すいよう)

そんな翠窯から定番のカレー皿が届きました。


























カレー皿

各3900〜6000円

size 直径24cm / 高さ9cm





















カレー皿と命名されてはいるけども、深さもほどよく、しっかり大きさもあるから、

カレー以外の相性も抜群。煮物、汁物、サラダに和え物。そして丼料理と、思いつくままに。

器の縁のねじれとゆるやかな曲線のおかげで、持ちやすく、掬いやすい。

見た目の良さは言わずもがな

ついつい使ってしまう、使い勝手の良さと汎用性に優れたこの器。

日々の食卓に気づけば上る、これからも欠かせない器のひとつです。

2018年1月19日金曜日

穴山 大輔

瀬戸の穴山大輔さんから、いつものカレー皿が届きました。

と言っても、前回と全く同じではありません。今回も試行を重ねて、更新された一皿です。


カレー皿

各3900〜4500円

size 直径23cm×高さ8cm











カレー皿と命名されてはいるけども、深さもほどよく、しっかり大きさもあるから、

カレー以外の相性も抜群。煮物、汁物、サラダに和え物。そして丼料理と、思いつくままに。

器の縁のねじれとゆるやかな曲線のおかげで、持ちやすく、掬いやすい。見た目の良さは言わずもがな。

ついつい使ってしまう、使い勝手の良さと汎用性に優れたこの器。

日々の食卓に気づけば上る、これからも欠かせない器のひとつです。

2016年7月27日水曜日

穴山 大輔

瀬戸で作陶されてる穴山 大輔さんから、いつものカレー皿が届きました。

前作と比べて、表情もかすかに変化してるのにも注目です。




カレー皿

各3900円












カレー皿と命名されてはいるけども、深さも大きさもほどほどあるから、カレー以外の相性も抜群。

煮物、汁物、サラダに和え物。そして丼料理と、思いつくままに。

持ちやすく、掬いやすい。見た目の良さは言わずもがな。

日々の食卓にスタメン入りすること間違いなしなカレー皿を、未見のあなたに。

2015年7月24日金曜日

穴山 大輔

瀬戸の二枚目陶芸家コンテストで、優勝したとかしてないとかでもっぱら噂の陶芸家、

穴山大輔さんから酒器が届きました。

自称日本酒愛好家ななわたしが頼んだのはもちろんこれ






片口 各6000円

ぐい呑 各5000円











ほどよい大きさの片口は、持ちやすく掴みやすい。

ぐい呑のサイズ感も、手が小さい人にも持ちやすいのも好印象

片口は日本酒はもちろんだけど、実は料理にも◎

和え物を和えてそのまま食卓に出しても映えるし、ソースや混ぜた調味料入れるのにも最適

日本酒に料理に大活躍間違い無しだから、織部と黒瑠璃、君の嗜好で選んでみてね。

2015年5月2日土曜日

穴山 大輔

おまっとさんです!

長らく完売してた穴山大輔先輩のカレー皿が再入荷

愛情込めて、夜なべしてつくったとかつくってないとかなお皿たちが三軒茶屋に集結





カレー皿

各3900円















すくいやすく、持ちやすい。それでいて冷めにくい。

計算し尽くされた緩やかな湾曲がそれを可能にする。

そして、カレー皿と命名されてはいるけども、様々な料理とも相性抜群なのもお忘れなく。

カレーはもちろんのこと、煮物に汁物、サラダにパスタなどなど、組み合わせの良さは実証済み。

和洋中以外にも、いろんな国の料理を盛り付けてみよう。

食べることも大事にしてるけど、盛り付けることも楽しんでるあなたに。

2014年12月11日木曜日

穴山 大輔

完売御礼なカレー皿が、前回より色も増えてカムバック。

そして呑ん兵衛に嬉しい酒器各種も、瀬戸から到着





カレー皿

各3900円














カレー皿と命名されてはいるけども、深さもあるから写真のようにカレー以外の相性も抜群

煮物サラダ和え物、思いつくままに入れてみよう。

持ちやすく扱いやすい。

見た目の良さは言わずもがな。

日々の食卓にスタメン入りすること間違いなしなカレー皿を、未見のあなたに。










ぐい呑 各5000円

片口 6000円











お気に入りの日本酒で一献。毎日の晩酌にお気に入りの酒器は欠かせない。

一升瓶から片口になみなみと注いで、こぼれないようにぐい呑に注ぐ。そしてくいっと口に含む。

これを贅沢と言わずになにを贅沢と言えようか。

ぐい呑によって飲み口や口当たりも変わるから、少しずつ集めて飲み比べするのもまた一興

お気に入りの酒器を眺めて比べて楽しむ。

1日の終わりを上手に締めくくれる、嗜みをわかってる粋な貴方に